犬心 口コミ

犬心 糖&施コントロール療法食の良い口コミ・悪い口コミ

あなたは動物病院ですすめてもらった療法食の素材に不安を感じたことはないでしょうか?

「体調が良くなってくれるドッグフードなら、とにかく食べさせ続けよう」と考えながらも、

「病気の時だからこそ体に安全なものを食べさせてあげたい」と思うことがあるはずです。

犬の健康と食欲、そして安全性3つを叶えられるナチュラル療法食【犬心】は、そんな悩みを解決してくれるのがドッグフードです。

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目次

【犬心】国産療法食ドッグフードの特徴

『人も食べられる』療法食ドッグフードの犬心は、栄養が偏りがちになりやすいいままでの療法食とは違い、愛犬が長く食べ続けても問題がない栄養バランスで作られています。

犬の生涯を通して、食べることで健康を支えることを考えられた犬心は、健康な犬が食べても問題がなく、安全性と美味しさを追求した療法食です。

ナチュラル療法食【犬心】ラインナップ

【犬心】シリーズ 対応
低たんぱくバランス 腎臓病・結石・肝臓病
元気キープ ガン・腫瘍性疾患
糖&脂コントロール 高血圧&高脂血が関わる7つの病気に対応
健康で太り気味の犬
消化器ケア
下痢・嘔吐・血便など消化器トラブル
腸内善玉菌をUP、健康な犬にも
皮膚サポート+ 膿皮症・カイセン・アトピー・脂漏症・外耳炎・マラセチアなど皮膚炎や皮膚トラブルに対応
シニアサポート 認知機能の低下・関節炎・活力、免疫力の低下に対応

犬心は対応疾患ごとにアミノ酸のバランスを調整、血糖値をコントロールしながら炭水化物を補給できるようになっています。

ぼくたちが食べてみたのは糖&脂コントロールだよね
糖尿病になった兄弟犬が療法食嫌いで困っていたから試してみたのよ

犬心には多くの療法食がありますが、今回は糖&脂コントロールからナチュラル療法食の安全性と美味しさを調査してみました。

犬心ドッグフードの口コミと評判を調査

犬心糖&脂コントロールは高血糖・高脂血が原因の

  • 糖尿病
  • 膵炎
  • クッシング症候群
  • 甲状腺機能低下症
  • 高脂血症
  • 脂質代謝異常症
  • メタボ(肥満)

これら7つの病気とトラブルをケアする食事療法食(病気管理用ドッグフード)です。

健康な犬のためにドッグフードを購入する時よりも神経を使う療法食選び

犬の体に負担をかけないために添加物不使用、安心の国内生産の犬心(療法食ドッグフード)ですが、やはり実際に食べさせてみた方の口コミは購入前の参考になるはずです。

犬心の悪い口コミ

犬心の悪い口コミをSNSやブログなどで探して見ましたが見つけることができませんでした。

アマゾン・楽天では犬心が販売されていないため、レビュー口コミもありませんでした。

犬心の良い口コミ

動物病院の療法食は食べなないけど犬心は食べてくれる

低脂肪の療法食やっと食べてくれるの見つけた!

病院で買った療法食はほとんど食べず困ってました。

缶詰もダメ、手作りは不安どうかこのフードで落ち着きますように

123szsz

犬心に切り替えてから血液検査の結果が良くなってきた

副腎のお薬(クッシング)を毎日飲んでいたんだけど、血液検査で徐々に良くなってきて、今日からは3日に1回でよくなりました

犬心のドックフードに早く切り替えて良かったかもーうちの子にはとても合っているみたいです!!

r.rin.cm

犬心に変えて1か月ちょっとでALPの数値に変化が

ALPの数値が高く、1年近くお薬を飲んでいたけど、良くならず、
フードを変えて、1ヶ月ちょっと。。。

なんと正常値に食べる物って、ホントに大切なんだな…と改めて実感。。。

pochamoco

犬心の口コミ・評判まとめ

犬心は療法食ということから健康な犬の飼い主さんからの注目度が低いためなのか、悪い口コミは本当に見つかりませんでした。

食べないとか、お腹の調子を悪くしたっていう口コミもなかったよね
そうね、療法食だからすべての犬に合うわけでもないはずだけど、悪い口コミが少ないし評価も高いから病気に悩む犬に安心して食べさせることができるのがわかるわね

どんなに良い療法食でも、愛犬が食べてくれないのでは健康を害する結果となってしまいます。

犬心「糖&脂コントロール」の食いつきを確かめてみてください。

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犬心(糖&脂肪コントロール)を実際に愛犬に食べさせてみたレビュー

老犬トイプードル

犬心 糖&脂コントロールを試してみようと思ったきっかけは、我が家のトイプーが産んだ2匹のトイプードルの飼い主さんからの相談でした。

16歳と15歳になたトイプードル2匹は、糖尿病と心臓病を患いて動物病院から療法食を購入したものの

  • お腹が緩くなった
  • なかなか食べない
  • 皮膚が脂っぽいのに毛並みはパサパサ

このような体調や被毛に問題が出てくるようになってしまい、糖尿病を悪化させないために食べさせている療法食ドッグフードで体力が落ちてしまったそうで、獣医さんと相談の上、療法食を与えるのをやめてしまったそうです。

でも、家族としては少しでも長生きしてほしい、美味しいものを食べさせてあげたい

そう願う飼い主さんからの要望は

  1. 糖尿病の犬でも美味しく食べられるもの
  2. お腹に負担をかけない無添加のもの

この2つだけです。

大切な愛犬に少しでも長生きしてほしい、美味しいものを食べさせてあげたい

こんな悩みを持つ飼い主さんに、犬心糖&脂コントロールは本当によい療法食ドッグフードなのか?

実際に私と4匹のトイプードル達で試食しましたが、犬心は犬の健康管理におすすめできるドッグフードでした。

犬心の味とニオイ

犬心を飼い主も一緒にお試し試食療法食ドッグフード犬心を開封して、手に取ってみました。

以前、動物病院で購入した療法食を与えていたことがありますが、まず、匂いの違いに驚き、次にドッグフードに嫌な油っぽさがないことに気が付きます。

そして、魚肉や魚粉の香りが強い感じがしますが、嫌な匂いではなく”香ばしい”感じですね。

どんなに病気に対応している療法食ドッグフードでも、犬の食欲が落ちてしまうようではいけません。

でも、実際には療法食なのに油でべたべたしたドッグフードもあります。

もともとお腹が弱い犬の場合、ドッグフードにコーティングされた油分が軟便の原因になっていることもあるため、継続して与えることに戸惑う家族がいます。

実際に私も試食してみましたが、問題なくパリポリ食べることができました。

療法食ドッグフードのなかには、人が口にすると吐き出したくなるような味や匂いのするものもあります。

健康な犬でも、こういったドッグフードは与えたくはありません。

病気の犬ならもっと避けておきたい療法食ドッグフードです。

犬心は、まず私が抵抗なく食べることができた点で、チェックポイントをクリアです!

犬心の食いつきはどう?

犬心はフードの形状が長細いタイプで、普段食べているドッグフードとかなり違います。

匂いはかなり”そそられる”ようで、開封後、早くクレクレと催促されましたが、いざ実食となると

  • ???みたいな感じで口に入れては出して眺めるのが一匹
  • いつもと何も変わらずガツガツ食べるのが2匹
  • ドッグフードの形状が違うせいで食べるのがスローになったのが一匹

こんな感じでした。

初めて食べるものに警戒心が強い黒トイプーの空が、一回目の試食時には口に入れては出して眺めていましたが、2度目からは普通に食べていました。

3日間、全員で試しましたが問題なく食べたのが3匹

風花一匹だけは「なんとなく苦手」なようで、いつもよりスローな食べ方のままです。

犬にも味やドッグフードの食感など好みもあるため、反応もバラバラなのはどうしようもありません。

口コミだと良く食べてくれるって書いてあるけど、パクパク食べてくれる犬もいれば、まあしかたがないから食べるかって犬もいるよね

犬心でウンチの色・量の変化は?

犬心を試してみたトイプードル

犬心を食べだして一番びっくりしたのが「うんち」の出が良いことと、ニオイが少なくなったことです。

夏、あまり水を飲みたがらない老犬は、どうしても便秘がちになるのが気になっていたのですが、犬心を食べだしてからは「程よい硬さのウンチ」がしっかり出ます。

踏ん張らなくってもでるので、足腰が弱った老犬でも負担にはならないようです。

免疫力をUPさせてあげるためには、腸内環境を整えてあげることが大切です。

排便の状態が良いということは、腸内環境が良くなっている証拠です。

花の体調管理のために定期購入をしてみようかなと考えています。

*犬心は健康なワンちゃんでも食べられるドッグフードです

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犬心ドッグフードのメリット・デメリット

犬心糖&脂コントロールのおすすめポイント

犬心は値段が高い

犬の体に必要な良質なタンパク質を体に負担をかけない形で摂ることができ、免疫力をサポートするドッグフードとしてメリットは沢山あります。

唯一デメリットとしてあげるとすれば値段の高さですが、これは定期コースを利用することで問題は解決できるでしょう。

食事制限が必要な犬でも、美味しさや食いつきの良さを諦めなくても大丈夫なドッグフードです。

犬心は不安なく病気の犬に与えることができる

今までの療法食は添加物が病気の犬の体に負担をかけるのではといった心配を持ちながら与えている飼い主さんもいます。

犬が病気になると食べるものの選択が少なくなってきます。

病気なんだから味や香りは我慢して食べなさいと犬にいっても、犬にはそれは理解できません。

どうして嫌いなものを食べなければいけないの?と犬は思っているかもしれません。

健康にするためのドッグフードが、食欲をなくしてしまっては病気の犬の健康を奪っていきます。

療法食こそ犬が喜んで食べるものでなくてはいけません。

犬心は美味しさを叶えた療法食ドッグフードですので、病気になっても美味しく食べることを諦めずに済みます。

飼い主さんは食事の管理がとても難しくなり頭を悩ませることもありますが、犬心は、高血糖・高脂血が原因の病気を併発したときに、悩むことなくワンちゃんに与えることができるドッグフードです。




>>>人も食べられるナチュラル療法食【犬心・糖&脂コントロール】

犬心ドッグフードの原材料・成分からみる安全性

犬心 高血糖・高脂血がかかわる7つのトラブル・病気を改善するドッグフード

犬心は、臨床栄養と人も食べられる”自然のチカラ”で併発しやすい7大疾患にも対応できるナチュラル療法食です。

血糖値をコントロール・消化しやすいタンパク質配合の犬心「糖&脂コントロール」の原材料や成分、特徴など安全面から調べてみました。

犬心「糖&脂コントロール」の原材料

生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

原材料 産地
生牛肉 北海道産の乳牛・低脂肪で犬に合った種類

兵庫県産の和牛・脂身を取り、内臓も バランス良く配合

生鶏肉 兵庫県産のひね鶏
生馬肉 カナダ産やアルゼンチン産のもも肉
魚粉 長崎&北海道産の煮干し・干物を粉砕
生魚 タラをメインに旬の青魚などを使用
玄米 減農薬の国産玄米のみ使用
大麦 グルテン量 が特別少ないカナダ産大麦

犬心「糖&脂コントロール」は主に国産のものを原材料として使用

腸内の善玉菌を増やすことで便通をよくし、腸内環境を整えることで免疫力向上に期待できます。

さらに免疫力をUPさせるハナビラタケ・冬虫夏草が配合

なかなかペットフードに配合されているものはありませんので、飼い主さんとしては高評価の一つになると思います。

犬心に配合されたトウモロコシは犬に危険性はないの?

犬心 犬心糖&脂コントロールの原材料をじっくりと見てみると、コーンミールが配合されています。

ドッグフードにとうもろこしが配合されていると、それだけで粗悪で危険なドッグフードとして評価される方もいますが、それは間違いです。

トウモロコシは犬が消化しにくくアレルギーになりやすい素材として、ドッグフードを選ぶときには敬遠されやすい原材料です。

じつはトウモロコシは犬に絶対避けたい食材ではなく、どこの部分を与えるかによって状況が変わります。

安価なドッグフードに使われているトウモロコシは、人が食べられる部分を除いた残りを使用している可能性も考えられることから、トウモロコシが悪者になっている可能性があります。

この点については犬心のHPで詳しく書かれていましたので、記事を一部引用させていただきました。

トウモロコシの可食部分、特にタンパク質部位は、犬にとって良い栄養源になります。トウモロコシのタンパク質部位は、犬の消化性が良く、アミノ酸バランスを整えてくれる素材です。

  • トウモロコシの「ヒゲ」「芯」などは犬にNGだが、タンパク質部位は犬に良い。
  • 「犬心」では、トウモロコシのタンパク質部位のみを使用。「犬に最良」のコンセプトから外せない原料と捉えている。

犬心HPより

犬心はビタミンやミネラルなどの添加物を一切使用せず、大麦や玄米などでビタミン・ミネラルを補っています。

また、消化速度の違う穀類を配合することで血糖値の急上昇を抑える緩やかにします。

ただたんにドッグフードのかさ増しのために穀類を配合しているのではなく、療法食として意味ある配合ですので心配はありません。

犬心の原材料「花びらたけ」の効果

犬心を製造・販売しているマッシュルームデザインスタジオの母体「大和菌学研究所」は1946年創業

キノコの天然サプリメントを使っていたお客様から、「愛犬にも与えたい」「与えてみたら調子が良くなった」などの声から、自社が研究してきた花びらたけを配合したドッグフード犬心が生まれました。

シイタケを年間通して栽培できる技術に世界で初めて成功するなど、約70年に渡りきのこ栽培の技術と製造ノウハウの改良を重ねてまいりました。

現在は、健康食品を通じてきのこの持つ健康価値をより多くの皆さまにお届けすると共に、私たちならではの「菌」による発酵の技術を活かした商品の企画開発を続けています。

参考元・マッシュルームデザインHP

花びらたけは犬の免疫力を高めることで注目されている成分で、さらに免疫システムに働きかけるLPSを配合した世界初のドッグフードです。

犬心 糖&脂コントロールの成分値

犬心 糖&脂コントロールは「7つの対応疾患・トラブル」に対応した栄養成分値

カロリー 325kcal/100g
粗脂肪 5~9%
粗繊維 5~8%
粗タンパク質 23~27%
可消化性炭水化物 40~45%
リジン 約1.9%
L-カルニチン 300ppm以上
ビタミンE 400IU/kg以上
ビタミンC 100mg/㎏以上
セレン 約0.7mg/㎏
ナトリウム 約0.3%
カリウム 約0.7%

犬心 糖&脂コントロールは高たんぱく・低カロリー・低脂質

療法食が必要な犬だけではなく、いま病気に悩んでいない犬でも食べても問題のない栄養を満たしたドッグフードです。

ただし注意しておきたいのは、健康上問題がないがシニア犬になって痩せてきた犬、小食の犬、若い時から痩せ気味の犬には体に必要な栄養成分が足りない可能性があるため与えるのには注意が必要な点です。

犬心ドッグフードの賞味期限と保存方法

犬心は保存料不使用の無添加ドッグフード

犬心糖&脂コントロールは人が食べられるドッグフードを基準にした無添加ドッグフードです。

酸化防止剤や防腐剤を使用していないため、賞味期限について心配になるかもしれませんが、未開封なら1年・開封後は1~2か月は安心して食べさせることができます。

無添加ドッグフードだから急いで食べないとダメなのかな~て思ってたけど、意外と大丈夫なんだね
うん、でも注意しておきたいのは、紫外線や電気の光が当たる場所に置いたり、パッケージを開けっぱなしにして空気に触れたりすると酸化が早くなるからね

未開封・開封後どちらも紫外線や電気の光が当たる場所では保存しないでください。

犬心ドッグフードを最安値でお試しする方法

犬心「糖&脂コントロール」は、公式通販サイトだけで購入できるドッグフードです。

アマゾン・楽天での販売はなく、また動物病院での取り扱いもありませんので、下記の犬心公式サイトから購入してください。

>>>【犬心 糖&脂コントロール】公式サイトへ

犬心はサンプルで食べるかどうかを無料でお試し

犬心の無料サンプルは、まとめ買いや定期購入を希望される方のためのサービスとして発送されます

犬心 糖&脂コントロールは一般的なドッグフードよりもお値段が高いため、療法食が必要な犬に食べさせるのは勇気がいると思います。

そんな問題を解決できるのが、犬心200gのお試しサンプルです。

このお得なお試しサンプルは、あらかじめ定期購入のコースを決めることでサンプルで犬心を試すことができます。

  1. 犬心のサンプル申し込みをする
  2. 犬心のサンプルが約3~4日で届く
  3. ドッグフードに納得できれば申し込みから12日後に自動的に犬心が届く

本商品は、手作りに近い製法で製造しておりますため、欠品が発生せぬよう、予約生産(受注生産)という形をとっております。

そのため、無料サンプルお申し込み時に、あらかじめご購入を希望されるコースをお決めいただいております

犬心ドッグフードの解約・返品方法

犬心はいつでも解約・休止・変更手続きができます。

犬心定期コースの変更・解約の注意点

犬心のサンプルを試してみたけど食いつきが悪いなど納得できなければ、本商品が届く3日前までにキャンセルのメールか電話をしてください。

犬心の定期購入の解約・休止などのお手続きも、下記の2つの方法で連絡をお願いします

3日前までに連絡、手続きが完了しないと、次回分が自動的に送られてきますので注意してください。

犬心の返品条件

犬心はお客様都合による返品・交換については受け付けていません。

万が一犬心に問題があった場合には、開封・未開封にかかわらず、商品到着14日以内に下記のどちらかへ連絡をお願いします。

犬心ドッグフードのよくある質問

犬心と他のドッグフードを併用してもいいの?

併用したいドッグフードによっては栄養バランスを崩す恐れがありますので、できる限る犬心のみで与えてください。

犬心以外におやつを与えても大丈夫?

おやつを食べさせる場合には、栄養バランスが崩れない安全性の高いものを量に注意して与えてください。

犬心で病気は治りますか?

犬心は「食事管理」を行う療法食(ドッグフード)であるため、動物薬事法等の法律からも薬のような「治る」などの表示がかないません。

「治療行為」ではなく、あくまで「犬の病気に対応した食事」というドッグフードですが、「犬心」を続けることは、ワンちゃんの健康をサポートできると考えています。

参考:犬心よくある質問より

まとめ

犬心 糖&脂コントロールは高血糖・高脂血による病気のワンちゃんに与えても安心できる療法食です。

世の中には低カロリー、低脂肪のドッグフードは沢山ありますが、犬には必要なタンパク質の量が気になるものもあります。

また、ドッグフードの療法食そのものが、少ない種類の中で選ばなくてはならないのが現状です。

犬心という素材にこだわった新しい療法食が発売されたことで、病気の犬でも食べる楽しみが増えました。

安全性が高く、食いつきもいいドッグフードには大きく期待ができます。

今までの療法食、食いつきや匂いなどが気になっていたのなら、一度「犬心」お試しをしてみてください。

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